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ごみすていしょん
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先日、オ.ペラ'座の怪.人を見て参りましたが、それからというもの頭の中をグルグルと巡っております。
怪人推しなので、個人的には最終的に怪人と共に暗闇で静かに幸せに歌い愛ながら暮らして欲しい……とか思ってしまうラストではありますが、個人的には萌えどころが多すぎて何をどうしていいのやら。
クリスティーヌがラウルとくっついた時にファントムがすすり泣いてるのがすっっっごい、こう、ときめきます。すんすんと失恋に泣くんですよ。愛を与え歌を教えたというのにその礼がこれか!と激怒するものの、愛してやまないのです。
その後、芝居ではありますがクリスティーヌがファントムに愛の歌を囁いて触れた時にびくってしたり震えたりするのもすっっっごい萌えました!!!滾った!!!ファントム可愛い!!!触れられてあっあっあっってなってるんです。芝居に本来の役者と入れ替わって登場しといて、愛の歌囁かれてマジになっちゃってるんです!!!可愛すぎる!!!!!
何度もクリスティーヌに対し怒るのですが、それでもお前は私のものだと、地下深くに連れて行こうとするのです。愛を囁くのです。
劣等感と憎しみとそれを上回る愛しさとが入り混じって葛藤してるファントムが本当に最高で……。
クリスティーヌには若干もやもやします。彼の見た目や心の醜さに嫌悪し、自分に向けられる愛に恐怖しながらも、彼のその葛藤や悲しみに気付き悩み、最後はああいうラストになる訳です。
とりあえず思ってたよりも穏便に済んだので安心しました。
そして案の定、観覧後しばらくすると脳内ではパロディが駆け巡る。
こういったのは矢張りマジシンが似合うなと思いつつ、ミツマジもいいなあと思っています。
ラウル役はとりあえず脇に置いておくとして、最終的にはくっついて頂きたい。
マジシンなら、ちゅーして一緒にいてやるよって言うシンちゃんと顔ぐちゃぐちゃにして笑うマジック様がほしいですね。
仮面の理由に関しては、呪いがかかっていて醜い顔になってはいるが、真実の愛を与えそして得ることで解けるパターンも最高に滾りますね?
ミツマジだとミツヤのガチ臭が半端ない。何がかはわからないけどガチで怖い。そもそもが本来の彼からして既にガチで怖いんですけど。だって相手は14歳よ…?
こっちの場合なら、洗脳というか、身体に染み付いた歌声に負けて共に生きることを選んでしまうマジックくんとほくそ笑むミツヤ氏がいいな。
仮面の理由は…醜くくはないけど、その微笑みが人を狂わすから仮面をつけている、みたいな。忌み嫌われる、常に張り付いた笑み。
どっちのパターンも美味しいですね。マジシンは純愛だし、ミツマジは耽美まっしぐら。


とりあえず、いずれはマジシンかミツマジかで書きたいです、パロディ。
今のところミツマジの方が書く確率高そうではあります




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というただの個人的趣味の話
(原産国とかはとりあえず無視して見た目と、たまに性格や用途で当てはめてます)
(専門ではないのでちょこちょこ間違った知識)


マジックはまずボルゾイだと思います
大きな体にしなやかな筋肉のついたすらりと伸びた足
顔立ちも凛々しくて、振る舞いも気品が溢れております
走行速度は50km/hも出るそうで、狼狩りに使われていたとか
貴族の象徴として虐殺され存続が危ぶまれたがなんとか復活


ルーザーはディアハウンドでしょうか
これは見た目での判断ですが
狼狩りなどに使われ、狩りすぎて絶滅したため途中からは鹿狩りに使われるようになったそうな。
王族など伯爵以上の位を持った人にしか飼育を許されない高貴な犬種だったそうですが、何度も存続の危機に陥っております


ハーレムはチベタンマスティフ
彼こそ本当に見た目だけのイメージで語ってしまいますが、この犬、中国では実際動物園でライオンとして展示されていたそうで…笑
虎さえ狩ることのできる闘犬だそうですが、実際は虎の入った檻の前に連れて行き、怖気付くかどうかで闘犬としての向き不向きを判断していたのだそうです


サービスはアフガンハウンド
一度ショードッグを見たことがありますが歩き姿も被毛もとても綺麗でした
何よりくるんとした尻尾が…
ボルゾイに比べたら直毛で長めなのかな?手入れ大変そう…笑
ウサギやガゼル、ヒョウを捉える狩猟犬
その美しさからノアの方舟に乗った犬とも言われているそうです


シンタローはフラットコーテッドレトリーバー
とても艶のある黒い被毛が綺麗でシンタローの黒髪を思わせます
レトリーバーなので主に撃ち落された鳥を回収するタイプの犬


キンタローはエアデールテリア
それか私がもふもふしたい、という願望でゴールデンレトリーバー
エアデールテリアは足が長いのが特徴ですね
主に狩りをするように改良されてきて、特に水に関する作業が得意らしいですが、基本的には賢くてなんでもできるそうです


グンマはホワイトスイスシェパードとノヴァスコシアダックトーリングレトリーバーで迷っております
でも後者の方かなあ
見た目はゴールデンより小柄でなつっこいのだそうです
この犬種はデコイ猟と言って、主人と犬がペアとなって行い、犬はあたりをはしゃぎまわったり、ごろごろと寝転がったり、カモのいる所とは逆の方に向かって飛び上がったりと、予測の出来ない行動をとり続ける。吠え声は全く立てず、この光景に次第にカモは気を引かれて警戒心を解 いてゆく。その隙に、カモを犬の主人が銃で撃って仕留め、これを本種が回収して主人のもとへ持って来る、というものだそうです
調べてみたら他の犬種の狩りの仕方とはだいぶ違いますね


コタローはキングチャールズスパニエルのブラックタン!
色的にはレッドなんですけど、表情からするとブラックタンの方がちょっと小生意気笑
イギリス王室で飼われていた愛玩犬だそうで、割とどこででも見れる犬種ではあるんですけど、お姫様みたいでとってもコタローちゃんっぽい




ちなみに特戦部隊は

ロッドがラブラドールレトリバーですね!
元々は人間が獲った魚や鳥を持ってくる、狩猟犬の一種でした
あのアホっぽい愛嬌の良さ!
そして躾をしっかりすれば盲導犬や聴導犬にもなれる賢さもちゃんと持ち合わせています

Gはグレートデーン
ちょうど原産国もドイツ!
性格はとても温和で、この大きさで子供や他の動物とも仲良くできるくらいだとか
どっしりした体格と、犬種一の体高さを持っていて、犬の中のアポロン神、とも呼ばれているらしい笑

マーカーさんは…チャイニーズクレステッドドッグ?
なんとなく中国原産にしたい!と思ったのですが、中国の犬ってだいたい鼻が潰れていて皺が多いんですよね笑
チャウチャウにしろマスティフにしろその他にしろ!
私が持っていた図鑑の中で唯一スタイリッシュだったのがこの犬種です
起源については不明な点が多い、というのがちょっと魅力的ですし、ヘアレスドッグに近く、頭と尾の先端、足の先に被毛が伸びています
毛のない部分にはオイルを塗ってお手入れしなければならないらしく、皮膚に汗腺のある珍しい犬種だそうです
段々マーカーさんに似合ってる気がしてきましたが、前歯がないんだな…

リキッドはずばり、見た目でべドリントンテリア!
このヤンキーさとファンシーさを兼ね備えた見た目!!まさしく!!
ただこれがこのカットが主流なのか生まれつきなのかがよくわからない…
ともかくふわふわの毛並みとリーゼントのような頭が素敵



あと伊達ですね

トットリは言わずもがな、柴犬のブラックタン!
日本人に馴染みな犬種なのでノーコメ!

コージはアキタイヌ
元々は熊を猟る犬だったのだとか
土佐と迷いましたけど、アキタの方がしっくりきますよね

ミヤギはオーストラリアンシェパードのブルーマーブル?っていうのかな?
ブルーマール?
これも見た目のイメージからで、できればブルーアイがいいなあ
本当は和犬で統一したかったんですけど、やはりあまり違いがないというか、あるんですけど、違うなあと思いまして

アラシヤマはチベタンテリア
被毛で目が隠れてるところがぽいなあと
この犬種も起源に謎が多く、長いこと修道院で血統が保持されていたのだとか




ということで、流石にブログに拾った画像載せるのは憚られますので、犬種に興味が沸いたら是非検索かけてみてください!
趣味爆発できて良かった!

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8月20日の拍手のお返事です
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もしもパプワ(PAPUWA)から自由人HEROへ続いていたとしたら。


一度旅立ったはずの秘石がなんらかの理由で再び島へ。
青の暴走により冥界が生まれ、対抗して天界が出来る。
その時に今の番人の力では太刀打ち出来ないのでリキッドベースに作り直し、一番動かしやすい天帝一族の兄弟の位置に送り出した、という妄想。

ジャンを青の一族の元へ飛ばしたり、コピーを青の一族の息子の中?に送ったりしてるからあり得る話かなあと思ったり。
記憶は一度失うけれど番人としての本能?みたいなのは体に刻み込まれてる、というそこも過去の始まりの終わり島の例がありますし。あれは思い出したけど。


そういえばパプワでの次元を飛ぶゲート、HEROでは冥界に続く門になってたけど、要するに直接冥界という次元に繋がってるってことなのかね。
とすれば冥界は青玉の暴走で生まれたのではなく、元々あった異次元からの侵略者になるのでしょうか。
或いはPAPUWAの時のようにまた何らかの理由で離れ離れになってしまい、それぞれが独自に別々の異次元を進化させていたのが、再びかち合うことになってしまったのか。

そもそもの話として、地上のパーパ達の世界はいつからあるんでしょうか。
彼らがまだ七世界に分かれるもっと前の進化の途中にいる差中に、お空の上で天界と冥界で戦ってたのかな。
そこは南国からの分岐なのかPAPUWAからの分岐かで少し変わってくるけれども。

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